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UTM URL 生成

URLとutm_source / medium / campaignから計測用URLを生成します。

使う

使い方と確認ポイント

絶対URLへutm_source・utm_medium・utm_campaignを追加し、既存の無関係なクエリパラメータを残したまま計測用URLを作ります。

  1. https://から始まる完全URLを入力します。
  2. source・medium・campaignを必要な分だけ入力します。
  3. 「生成」でURLを作り、結果をコピーします。
対応UTM
utm_source / utm_medium / utm_campaign
既存クエリ
保持
特殊文字
URLで安全な形へ自動変換
空欄
既存の同名UTMを削除しない

ref=homeを残してutm_source=newsletterを追加する

https://example.com/?ref=home にsource=newsletter を入れると、refを残したままutm_sourceを追加したURLになります。

utm_termとutm_contentはこの画面では扱いません。また、元URLに既存UTMがあり入力欄を空にした場合、その既存値は残ります。

完全URLを入力する

example.comだけや相対パスではなく、https://example.com/page のようにスキームを含めます。

同じUTM名は入力した値で更新する

元URLにutm_sourceがあり、source欄へ新しい値を入れるとその値へ置き換わります。

空欄は削除命令ではない

source欄を空にしても、元URLにあるutm_sourceを消しません。

空白や記号は自分で置換しなくてよい

キャンペーン名に空白などがあっても、URLとして扱える形へ自動でエンコードされます。

命名ルールを先にそろえる

emailとEmailは分析側で別値になることがあります。source/medium/campaignの表記ルールをチームで決めておくと集計が崩れにくくなります。

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