日跨ぎ判定は自動
基本計算では終了時刻が開始時刻より小さいと24時間を足します。夜勤、深夜作業、イベント撤収など「日付は変わるが24時間以内」の経過時間に向いています。
無料Webツール
開始時刻と終了時刻の差を計算します。日跨ぎにも対応します。
開始時刻と終了時刻から経過時間を計算します。終了が開始より早い時刻なら、自動的に「翌日の終了」とみなすので、22:30→01:15のような日跨ぎもそのまま入力できます。
同じ日の「01:15から22:30」を計算したい場合は、その順番で開始・終了を入力してください。
基本計算では終了時刻が開始時刻より小さいと24時間を足します。夜勤、深夜作業、イベント撤収など「日付は変わるが24時間以内」の経過時間に向いています。
入力できるのは時刻だけなので、2日以上にまたがる経過時間は区別できません。長い期間は日付差計算など、日付そのものを入力できるツールを使ってください。
ページ下部の詳細設定では、終了を翌日とする指定と休憩分を使って正味時間を出せます。勤務時間のように「拘束時間−休憩」で見たいときはこちらが便利です。
2時間45分を165分でも表示するので、複数の作業時間をあとで足したり、時間単価の計算へ渡したりするときに換算し直す手間が減ります。